研修会のお知らせ

日本学校心理士会神奈川支部第21回総会・ 2019年度 第51回研修会のご案内

日時 2018年6月23日(日)14:00~16:30
会場 神奈川県民ホール(6階大会議室)
〒231-0023 横浜市中区山下町3‐1
テーマ  不登校のさまざまについて考える
講師 大草 正信先生(大草心理臨床・教育相談 お~ぷん・ラボ)
備考 Bポイント
研修会に関する
連絡先
〒259-1292 平塚市北金目4丁目1番1号
東海大学文学部心理・社会学科 「芳川玲子」研究室
TEL : 0463-58-1211(内線)3034
Email : ryoshi@keyaki.cc.u-tokai.ac.jp

研修会の記録

1回 1999/
5/22
横浜国立大学
(112名)
並木 博 学校心理学と教育心理学
教育実践に役立つ心理学を求めて
シンポ
ジウム
1999/
5/22
横浜国立大学
(同上)
田村 順一
上村 恵津子
羽中田 正叔
小俣 泰人
泉 匡
「スクールサイコロジスト養成研修会」のコンセプトについて 養成研修課のカリキュラムと実際について 中原養護学校の校内支援 座間養護学校における地域との関わり 相模原養謹学校における地域相談支援
2回 1999/
11/27
横浜市教育
文化センター
(105名)
松村 茂治 通常学級での臨床的援助
シンポ
ジウム
1999/
11/27
横浜市教育
文化センター
(同上)
中田 登喜子
泉原 恭子
荒木 順司
大塚 美貴
岡田 守弘
通常学級における子どもたちへの心理教育的援助のあり方
3回 2000/
6/4
フォーラム横浜
(100名)
渡辺 三枝子 教員養成とスクールサイコロジスト
鼎談 2000/
6/4
フォーラム横浜
(同上)
小林 正幸
菅野 純
田邊 裕美
学校心理士への期待
4回 2000/
11/19
横浜国立大学
(57名)
小林 正稔 行動上特別な配慮のいる子どもたち
ラウンド
テーブル
2000/
11/19
横浜国立大学
(同上)
安藤 壽子
平本 和子
枡澤 秀昭
坂野 啓三
大草 正信
 
5回 2001/
6/10
横浜国立大学
(92名)
磯谷 文明
吉村 奏恵
学校における危機管理-虐待を中心に
6回 2001/
10/14
横浜国立大学
(91名)
アルフォンス・デーケン 死への準備教育:教育の挑戦におけるユーモアの役割
鼎談 2001/
10/14
横浜国立大学 アルフォンス・デーケン
鈴木 康明
石井 政道
子どもたちへの発達援助活動:生と死から学ぶいのち
実践報告 2001/
10/14
横浜国立大学
(同上)
日下 義明 小学校における死の教育の試み:小学生に死を伝える意味
7回 2002/
6/9
横浜国立大学
(110名)
並木 博 一期一会:学校心理学におけるATI的視点
8回 2002/
11/17
横浜国立大学
(89名)
伊藤 亜矢子 学級風土を活用した学級経営
9回 2003/
6/22
ウィリング横浜
(137名)
松浦 宏 学校心理士の役割と活動 -米国・英国の状況をもとに-
10回 2003/
10/5
ウィリング横浜
(109名)
小林 倫代 障害児とのコミュニケーションを考える
11回 2004/
6/20
横浜国立大学
(154名)
玉瀬 耕治 カウンセリングと言葉 -マイクロカウンセリングと発達の視点から-
12回 2004/
10/24
ウィリング横浜
(102名)
大草 正信 学校心理士の実務を求めて 学校・教師への危機介入を中心として
13回 2005/
6/18
鶴見大学
(177名)
石隈 利紀 あらためて学校心理士を考える:スコットランド・イングランドを訪問して
14回
シンポ
ジウム
2005/
10/16
ウィリング横浜
(148名)
島治 伸
田中 みか
佐竹 誠司
瀬戸 ひとみ
田村 順一
特別支援教育の今後を展望する: どうする、どうなる個別教育支援計画、特別支援教育コーディネータ、養護学校等の地域支援センター機能
15回 2006/
6/18
ウィリング横浜
(126名)
阿久澤 栄 今学校で起こっていること
16回 2006/
10/15
ウィリング横浜
(145名)
下山 晴彦 子どもと若者のための認知行動療法
17回 2007/
6/17
ウィリング横浜
(133名)
岡田 守弘 期待される学校心理士像
18回 2007/
10/14
ウィリング横浜
(107名)
芳川 玲子 いじめ防止プログラムの実践 ~生徒会活動への導入~
19回 2008/
6/15
ウィリング横浜
(127名)
宮森 孝史 脳からみた子どもの発達 -発達神経心理学への道-
20回 2008/
10/19
ウィリング横浜
(104名)
犬塚 文雄 グループガイダンスの基礎と実践 -人間関係形成力の育成に着目して
21回 2009/
3/15
鎌倉女子大学
(142名)
仲村 禎夫 支援を必要とする児童生徒のこころの健康 -精神医学と学校心理学の協働-
22回 2009/
6/19
ウィリング横浜
(122名)
嶋崎 政男 クレーム問題を乗り越える -保護者と共に創る学校-
23回
10周年
記念行事
2009/
10/18
ローズホテル横浜
(122名)
岡田 守弘 神奈川支部10年の歩みに寄せて-学校心理士に期待するもの-
内山 慶子 神奈川の学校心理士-10年を振り返って、そして、これからに10年へ-
24回 2010/
2/28
相模女子大学
(114名)
[非公開] [非公開]
26回 2011/
2/27
平塚市中央公民館 村尾 泰弘 非行臨床の理論と実際
27回 2011/
6/19
かながわ労働プラザ 玉井 邦夫 子どものこころが不安に覆われた時-学校がこころの支えになるには-
28回 2011/
10/16
ウィリング横浜 曹純瓊 台湾の特別支援教育 ~システム、インクルージョン学級及び訪問療育~
29回 2012/
2/26
神奈川県民センターホール 小川 俊哉 川崎共生・共育サポートプログラム -いじめ・不登校のない学級づくりをめざして-
30回 2012/
6/24
神奈川県立かながわ労働プラザ 関戸 英紀 通常の学級における支援教育のあり方について ~授業のユニバーサルデザイン化 ~
31回 2012/
10/14
ウィリング横浜
木村 順 通常学級における発達障害児に対する感覚とからだからのアプローチ~作業療法士の立場から~
32回 2013/
2/14
TKP横浜駅西口
カンファレンスセンター
鳥海 佳奈枝 スクールソーシャルワーカーの活動と役割 -子どもたちの育ちを支援するための協働を目指して-
33回 2013/
6/2
神奈川県立かながわ労働プラザ 藤井 靖史 発達障害児の心理・生理・病理
34回 2013/
6/2
神奈川県立かながわ労働プラザ 大草 正信 WISC検査の読み取り方
-教育へのつなげ方-
35回 2014/
2/23
ウィリング横浜 柘植 雅義 特別な教育的支援を必要とする児童生徒への支援と対応
36回 2014/
6/15
神奈川県立かながわ労働プラザ 瀧野 揚三 いじめを含む学校危機対応における学校心理士の役割
37回 2014/
10/19
ウィリング横浜 新倉 アキ子 小規模養護施設に入所してくる児童生徒の心のケア~福祉の最前線から見えてくる子どもの心、学校、親、そして行政の姿勢~
38回 2015/
2/22
相模女子大学キャンパス 真金 薫子 教職員のメンタルヘルス
39回 2015/
6/7
ウィリング横浜 大野 精一 学校心理士のアイデンティティをどこに求めるか ‐ 私のキャリアと心理師法案とのかかわりで ‐
40回 2015/
10/18
ウィリング横浜 田口 雅巳 神奈川県のインクルーシブ教育の方向性と今後の展望
41回 2015/
2/14
相模原市立 市民・大学交流センター
ユニコムプラザさがみはら
山口 豊一 学校心理士の役割と今後の展開 -公認心理師との関連の中で-
42回 2016/
6/26
神奈川県立かながわ労働プラザ 沢宮 容子 学校で使える子どもの行動や感情を変えるヒント-CBTを用いて-
43回 2016/
10/23
ウィリング横浜 高田 治 虐待経験のある子どもへの支援の実際と学校に望むこと
44回 2016/
2/26
ウィリング横浜 蒲池 啓子
栗山 八寿子
児童支援専任(横浜市)と児童支援コーディネーター(川崎市)の取り組みと実践
45回 2017/
6/18
ウィリング横浜 加勇田 修士 学校教育相談の役割と展望 ~未然防止の学校教育相談~
46回 2017/
10/22
相模原市立 市民・大学交流センター
ユニコムプラザさがみはら
我妻 則明先生 学校心理士として知っておきたい学校危機管理-東日本大震災の経験に基づく今からの対応-
47回 2018/
2/18
ウィリング横浜 星 操先生 スクールソーシャルワーカーの考え方と、その実務
48回 2018/
6/17
神奈川県民ホール 張 賢徳先生 思春期のメンタルヘルス~青少年・若者の自殺について~
50回 2018/
10/21
ウィリング横浜 渡辺 弥生先生 ソーシャルスキルトレーニングのこれから
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